頚椎ヘルニア

コロナウイルス対策

  • 頚の後方部から背中に痛みやだるさが生じる
  • 頚を後に倒すと頚や腕に激痛が走る
  • 後頭部から側頭部の痛みがある
  • 頭痛や吐き気がでる
  • 脚のつっぱり、歩行障害が起こる

その症状!そのお悩み

身体の歪みからくるもの

かもしれません!

なぜ頚椎ヘルニアは起こるのか?|中村整骨院・鍼灸院

頚椎ヘルニアは、背骨をつないでクッションの役割をしている椎間板が主に加齢により後方に飛び出すことによって起こります。30~50歳代に多く、誘因なく発症することが多いです。

最近は20歳代にも増えてきています。

悪い姿勢での仕事やスポーツなどが誘因になることもあります。

飛び出す場所により、神経根の圧迫、脊髄の圧迫あるいは両者の圧迫が生じます。

一般的な頚椎ヘルニアに対する施術方法とは?or症状が改善しない理由とは?|中村整骨院・鍼灸院

痛みが強くある場合は、頚の安静保持のため頸椎カラー装具を用いることもあります。

また、鎮痛消炎剤の服用や、神経ブロック注射などで痛みをやわらげます。

症状に応じて牽引療法を行ったり、運動療法を行ったりすることもあります。また、マッサージなどを行います。

しかし、悪くなった姿勢が改善していないことが多く症状が改善しないことが多いです。

頚椎ヘルニアに対する当院の施術方法とは?|中村整骨院・鍼灸院

頚椎ヘルニアは普段の悪い姿勢によって、骨格の歪みや身体バランスの乱れから痛みが起こります。

頚椎が歪み、負担がかかっているので椎間板に圧迫がかかり、痺れなども発症します。

 

 

当院では日常生活で歪んでしまっている背骨を骨格矯正施術にて整えていきます。

そうすることで筋肉や関節への負担を減らし、圧迫させないようにします。

矯正施術といってもボキボキしない矯正治療なので身体への負担もかなり少ないです。

 

骨格の歪みが整うと柔軟性のある筋肉になり、血行が良くなり自己治癒力が高まります。